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どーも!どーも!小田和正 東京ドーム

いつものOHLINSのお話はお休みです、9月28日東京ドームに小田 和正さんのコンサートにいってきました。なんとマスター的には生まれて初めてのコンサートデビュー!血気盛んな時は山にこもって走っていたもんでとんと・・・こちらの世界は知りませんでした。まあーたまには、肩の力を抜いてこんなお話もいいかもしれませんね。

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「小田 和正 どーも!どーも」は単独で行うコンサートの最高年齢を更新している客員動員数も常に満員だそうです。長い年月の間 支持されつずけるアーティストのスタンスに非常に興味もあり・・連れが35~36年近くの大ファンとうこともあり東京ドームデビューに合いなりました!
ニュースの記事はこちらでご確認してくださいませ

子供のころ、夏の夜は近くの公園で夜店も来ている(夜店があるないで子供心に会の大きさを把握できていたような)盆おどり大会が盛大に開催されていた、スピーカーからはガンガンリズムを刻んでいる「オバQ音頭」が「きゅー!きゅー!きゅぅ~ッと」奏でている踊りの中に、なかなか入れない自分がいる・・勇気を・・飛び降りるつもりで!・・エイヤぁ~とそろり輪の中へ・・気がつくと夢中にひたすら踊っている自分なんて思い起こしますねー(おっ!マスターだけかな・・)

東京ドーム コンサートデビューは、盆おどり大作戦で、回りの先輩たちのアクションをコピー!まずは世の中協調が大切であるからして!

「フン♪フン♪」と聞いていると、突然となりの連れがすっーと立ちわけですね、「おおぉぉ~、待ってくれ」なんて思いながらマスターも遅れて立って手拍子!この楽曲は黙ってイントロで立って!はい了解です!なかなかお約束ごとがシビアな世界である。マスター立ったり座ったりと疲れちゃうんですが・・

スタジアム全体が手拍子している絵が初めて見るのでキョロ、キョロ観察・・ほとんど女性だが、陶酔して身体をスウイングしている・・「神さま降臨」の図ですね。
ステージでは「小田さま」がピアノの前へ・・連れも含む約スタジアムの半分近く方は、今度はピアノが「ポーン」と奏でる前に座るわけですね、でもほとんどまだ立って手拍子しているぞー・・本当にいいのかい?まあーすわっちゃいましょう!まだ、前の席も、相当な方が立っているのでステージが見えませんが・・いいのかい?

「静かな楽曲の時は座ってしっかり小田さまを聞くのがムカシカラのキマリなの」・・ここで一気にちょっとした小田さまファンビギナーをぶっちぎる作戦ですね、立ちあがり重視のラインは玄人好みでしょうか、ストレートエンドできっちりタイム差を出してくる!このような心理戦はマスター的に非常に好きなのでおおいに従うことに・・

圧倒する絶対的なパフォーマンス(アーティストと呼ばれるだけあり、あたりまえだが個人の持っているあらゆる面のキャパが凄い)で元気を貰うということなんでしょうね、マスターは完全に会場に呑みこまれていったので、そうですね・・あと2~3回経験してみないとなんともわかりませんでしたが、長い間ファンの気持ちを掴んでいく事はやはり、常に成長していないと継続できないかもしれませんね。

出来る範囲の中でベストをつくしていきましょう!


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コメント

まさに芸術の秋ですねぇ♪
小職もハードロック、ヘビーメタルから
ジャズ、クラッシック、
はたまたフュージョン、ブルース、イージーリスニング・・・
感性が合えば何でも聞いちゃいます。

世代的にギリ”オフコース”引っかかっているので羨ましす。

初号機さんこんにちは、いろんなところを見てみようかなとおもっております。広がりは常にもっていたいもんですね。

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