2011年01月22日

Eibach スプリングが到着!

Eibach製 1200-300-0300Sと1200-300-0350Sが到着しました。
本年度使用するため昨年より発注→日本にないのでアメリカよりお取り寄せでしたがここで到着ということでこちらも作業開始です。

バネレートは304-77-5.3Kg/mmと304-77-6.2kg/mmをとりあえずチョイス!まだ種類が足りませんが、まずはこの辺から攻めていきましょう!

スプリングも非常に重要なファクターなので、非常に楽しみぃー!内径ビックサイズは素敵なアメリカ野郎でしょうか?マグナムの暴発だけはさけなければ!・・・2月19日マジスポトレー二ングに向けて・・ふぁいとー・・・

こんな感じでSETしていきます。
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2010年09月13日

OHLINS GrNダンパー CT9A!

純競技用のOHLINS・・・グラベル CT9Aランサー用になります。
過酷な使用条件でも安定した性能が発揮できるようさまざまな、対策がとられているショック、「OHLINS GrNダンパー」です。
弊社では、スウェーデン製GrNダンパーもO/H及びSET変更できる工房にバージョンアップしましたので、ご紹介させていただきます。

フロントはホース式別タンクになります、圧側の初期と中速高速域は独自い調整可能、もちろん伸側も
調整可能
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リヤショック 別タンクユニットはフロントと同じ機能がついており非常にシビアな調整が可能になっております、目につくのはどちらもロング別タンクで容量のおおきさでしょうか
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弊社オリジナルMS OHLINSの別タンクと比較・・長さの違いは一目でわかります。
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外側のナット部分が中速高速減衰調整 中心のマイナス部分が初期調整機能
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ハードジャンプにも対応する独特の形状のピストンロッド部、先端部分がシリンダー内のスリーブに入りオイルを強制的に規制する機能です。多段シム機能はもちろんですが、あらゆる要望に対応するため各セクションパーツがSET可能になっております。
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各部アップですが、耐久性、グラベル性能とも、もちろんトップレベルと言えるでしょう。しかしいくら耐久性が良くても、オイルの消耗、摩耗部分の交換は通常OHLINSと同じですね。
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ケント、オーリンズ氏も言っているように、パワーをいかに路面に伝えるかに拘る、OHLINSのDNA満載のダンパーと言えるでしょう。
 

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